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プロフィール

百海

Author:百海
百海(ももみ)と申します。ホミンペンです

続・ひだまりの匂い(11)

〜〜チャンミンside〜〜


いろんなことが空回りの毎日で
とてもイライラする


ユノさんへの感情をまっすぐにぶつけてくる
スヒョクさんやホジン君

僕よりユノさんを理解しているヒチョルさん

そして何にもわかってなかった僕


そして、いまひとつ理解できないユノさん


僕は店からの帰り道、ひさしぶりに
ヘジンさんと待ち合わせてお茶を飲んだ


お互いの近況をひととおり報告しあって
僕はユノさんの事を相談した



「ヒチョルさんに医者に見せろって言われてるんです」

「そういえば、ミンスちゃんがそんな事言ってたわね。夜寝れないとか」

「ああ、そうですね。
なんていうか、ちょっと心が疲れてるみたいで」

「医者って、心療内科みたいなところよね
そんなに様子がへんなの?」

「うーん…」

「?」

「僕、わからないんですよ
大事なユノさんのことなのに」

「ヒチョルさんより、チャンミンの方が
側にいるんだから」

「そうなんですよ。それなのに、です」

「そう…」

「僕の事を心配しすぎてるんですよ
再発するんじゃないかって。

逆にこの間、僕にちょっかい出してきたヤツがいたんですけど、お似合いだ、なんて言ってるし。

僕の事を心配するのが負担になって疲れてるのかな」


「また、チャンミンはそんな事言う」

「………」


「僕も毎日やることなくて、仕事したいなんて言ったら、家にいたらいいって。」

「過保護?」

「ええ、もうすごく。
話にならないから、他の人に相談したら怒るし。
よくわからない」


「ユノさん、大変だったからねぇ
あなたが施設に入った時なんか、見てられなかったわ」

「やっぱり?」


「隠してたのよね、その大変さを。
もっと弱音吐いたらいいのにって思ってたわ。
性格なのかしらね」

「性格ですね、きっと」

「それとチャンミンへの想いね」

「………」

「あなたを失いたくないのよ」

「はい…それは…」


「ねぇ、チャンミン」

「はい?」


「ユノさん、置いてけぼりになってるんじゃないのかしら」


「置いてけぼり?」

「あなたへの想いも強すぎて、我慢しすぎてたから
戻ってこれなくなっちゃったんじゃない?」

「は?」

「ユノさん、
簡単に気持ちが切り替えられなくなってるのよ」

「自分の気持ちを押し込めすぎたんですかね」

「もう、ほとんど大丈夫なのに
不安が消えないんじゃない?」

「どうしたらいいんだろう
やっぱりカウンセリングとか医者?」

「チャンミンはそんな大変な時のユノさんの様子を聞いて、ユノさんになんて言いたい?」

「…謝りたいかな…で、安心してほしい」

「うんうん…」

「でも、安心させるような事はなるべく言ってあげてるんだけど…」

「そうなのね…」


「あ!」

「なに?!」

「お礼言ってない…」

「お礼?」

「たくさん謝ったけど、いろんなことしてくれたのに、お礼は一言も言ってない」

「ああ、なるほど」

「………違うかな…」

「チャンミン…」

「はい?」

「それ、いいかもしれないわ」

「そうですか?」

「ユノさん、あなたに"ありがとう"って言ってもらえることで、終われるかもしれないわね」

「悪夢がね?」

「そう」


その時はヘジンさんと盛り上がってしまったけれど
よく考えたら

そんな簡単な話ではないような気もしてきた


とりあえず、今日はこのまま店に行ってみることにした。

ユノさんと一緒に帰ろう。

なんだか無性にユノさんに会いたい


夕方の忙しい時間に行ってしまい
僕は事務所で待っているしかない

やることがなくて
椅子に座りデスクの壁に貼ってあるカレンダーを見るともなく見る

仕事のスケジュールが書き込んである中

ブルーのペンで僕の事が書き込まれているのが
わかった。

" 薬が切れる、注意"

"チャンミンの検診"

"チャンミンの野菜入荷"

"チャンミン朝、頭痛あり"
これには赤ペンで大きく○がついていた。

"チャンミンの…"


チャンミン、チャンミン、チャンミン…

最後は涙で滲んでしまい
よく読めなかった


ユノさんて、僕の事ばっかり

こんなにも…こんなにも僕の事を考えてくれてるのに
僕は「ありがとう」のひとつも言えてなかったなんて。


僕は手術後、目が覚めた時のことをふと思い出した


白いモヤがかかったような視界の中
ユノさんが目に涙を溜めて、僕をみつめていた


「俺がわかるか?チャンミン…」

「ユノさん…でしょ?」

ぱぁーっと笑顔になったユノさんは
とっても綺麗だった。

だけど…

その翌日、ユノさんが僕の頬にキスをしようとして
僕はびっくりして仰け反ってしまった。


「あ、ごめん、チャンミン…」

「なんでそんなことするの?」

「なんでって…」

「ユノさんは僕のお兄さんなの?それとも先生?」

そう聞いた僕に
ユノさんの顔が悲しそうに曇った

僕はユノさんと知り合いなのはわかったけど
どういう関係なのかは思い出してなかった。

時間がすぎて、僕からユノさんにキスを
迫るようになっていたけど

それはセクシーなものではなくて
戯れ程度のものだった。


ユノさんはじっと待っていて

愛していたことを僕が自分で気づくまで
ずっと見守ってくれていたんだ


海辺の散歩道を車椅子に乗せてくれて
ユノさんと散歩するのが大好きだった僕

僕が波打際まで行きたがると
ユノさんは僕をおんぶして浅瀬に入る


僕がぬいぐるみを診察すると、
その飼い主役をよくやってくれた。


ずーっと、ユノさんは不安を隠して
頑張っていたんだ


僕は自分が良くなったことで
それですべての恩返しができたと思っていたんだ


ユノさんはずっとあの海辺に
ひとりで取り残されているのかもしれない


今度は僕がユノさんにいろんなことをしてあげて、

そして、ユノさんを悪夢から覚まさせてあげなきゃ

もう大丈夫だ、とわかってもらおう



事務所にスヒョクさんが入ってきた

「あれ、チャンミン…」

「お疲れ様です、スヒョクさん」


続いてホジン君も入ってきた

「あれ、どうしたんですか?」


君は本当に僕の事を邪魔な目でみるね…
ま、いいけど

「閉店したら、ユノさんと一緒に帰ろうと思って」

「あ…」

ホジン君がバツの悪そうな顔をする

「あの…今日は店の慰労会っていうか、
そんなのをやろうって」

「え?」

そこへナレちゃんとユノさんが事務所に入ってきた


「チャンミン!どうしたの?」

「………」

「なにかあった?」


「今夜は慰労会なんですか?」

「え?慰労会?」

「僕も…この店の一員のつもりだったんですけど」


その場にいたユノさん以外のみんなが

ハッとした顔をした…

ナレは小さく「あっ」と言って口に手をあてた

ユノさんがホジン君を見て聞く
「慰労会ってなに?」


「あの….夕方急に決めたんです。
今夜は1人だからどうしようかなって、ユノさん言ってたから。」


ふうん、そういうことか。


「ヘジンさんと会うのは昼間だって、僕、言いましたよ」

「そう…だったのか…」


「僕はたいした仕事してませんからメンバーに入ってなくても仕方ないですね、すみません」


自分の口がへの字になっているのがわかる…


ホジン君がスマホを取り出した

「チャンミンさん、大丈夫!
あの…予約人数追加しておきますね
一緒に行きましょう!」

「チャンミンごめん
その場のメンバーで、ついさっき決めちゃったんだよ
俺の仕事を肩代わりしてもらってるんだから
一緒に行こう」

スヒョクさんの慌てた笑顔が引きつっている


ユノさんは知らなかったのか


いつもの僕だったら
拗ねてここで帰るだろう

だって、こんなにプライドがキズつくことってある?

僕だって頑張ってブリュレの仕事覚えようとしてるのに。

それに僕がいない隙に、ユノさんをお酒の席に
誘うなんて…


でも、僕は一呼吸おいた。


「では、僕も仲間にいれてください。
一応少しは売り上げにも貢献しているつもりです。」

僕はできるだけニッコリと笑った。

あまりにも意外な僕の反応に

逆にみんなが面食らった

ユノさんだけが優しく微笑んでいた。


予約してあったのは
創作料理の洒落た店だった。

半個室の座敷の席で大きなテーブルをみんなで囲む。


なぜか僕1人がテンションが高いようで
やたらと喋り、笑った。

完全なお邪魔ムシだとわかっているから
余計にそんな行動にでてしまった


僕はユノさんの隣をしっかり確保して
料理を皿にとったり、なにかと世話を焼いていた

みんなは若干引き気味だったけど

ユノさんは世話を焼く僕を嬉しそうに見つめる

まわりとも打ち解けようとする僕のことも
微笑ましく見てくれる


そのうち、みんなもお酒が入ると饒舌になり

仕事のグチやらお客さんの噂話などで盛り上がってきた。

僕はだんだんと話に乗れなくなって
ユノさんの隣でおとなしく呑んでいた。

手持ち無沙汰でかなり呑んでしまった


「ユノさん、地方にも店舗出す予定はどうなったんですか?」

「あー、無しになったよ。その話」

「なんでですか?チャンスだったのに」


「僕がいるから無しになりました!」

酔っ払った僕は、生徒のように元気に手をあげた

「………」

一瞬静かになる酒の席


「出張とかになると、僕が1人になっちゃうから
それはダメなんだよねーー」

僕はユノさんの首に両手を巻きつけた

「チャンミン」
ユノさんが小さな声でたしなめるように囁いた


「チャンミンって酔うと可愛いー」
ナレちゃんが大喜びだ


「チャンミン、かなり呑んでるな」

ユノさんが心配そうな顔をしている

「大丈夫れす!」

僕はよろよろと立ち上がり席を移動した

頭がフワフワとして、壁伝いに歩くと
ユノさんが心配して立ち上がった

「チャンミン、ここにいろよ!
足元危ないだろ」

「大丈夫れす!」

僕はユノさんに片手を挙げると少しよろめいた

ユノさんはたまらず、こっちへ来ようとするのを、僕は手で制した。

「ユノさんは来ないでっ!」

僕はスヒョクさんとホジン君の間に
無理やり座り込んだ

その様子を見たユノさんは座ったけれど
すかさずナレちゃんがユノさんの隣に座った

僕はナレちゃんを睨んだ

「なに?チャンミンこわいよ」

「ナレちゃん?」

「なに?」

「ユノさんは僕のだから、ダメれす」

「ぷっ 可愛いなぁチャンミンて。アタシもその
可愛さ見習わなきゃ」


「みんな聞いてーーー」

僕は大声を出して両腕を挙げた

「とにかく、みんな、ユノさんはダメっ!」

「…………」

「ユノさんは僕のだから、ダメれすっ!」


ふーっとホジン君がため息をつく


「ユノさんはね…」

「………」

「僕の為に…
たくさんのくるしい思いをしましたっ」

「………」

「いやーちがうなぁ…
くるしい思いをさせてしまいましたっ!」

僕はスヒョクさんの肩をバンと叩いた
じっとしていてくれるスヒョクさん


「それでもぉー僕はね…
なんとしてもぉー戻ってきたかったのぉ…」

僕は、スヒョクさんの肩におでこをつけた

突然体の奥から大量の涙が溢れ出して
激しい嗚咽と共に涙腺が決壊した

「ううっ…えっ…うっ…」

静まりかえった席に、僕の嗚咽だけが響いていた

「僕は…うぅっ…死んでもよかったんだけどね
この世にね…うっ…うう…どうしても未練があって」

「………」

「ユノさんのいるこの世にね
戻ってきたかったの…うぅっ…う…」

「チャンミン…」

ユノさんが静かにつぶやいた…


「絶対に戻ってきたかったの…う…」

「………」

「ユノさんのおかげで…僕は今日…
こうやって…みんなと…うっ…楽しく…うう
お酒を飲めてるってワケなんれす…」

「………」


「ユノさん…大好き…
ほんとにありがとう…」



そうぽつりぽつりと話す僕に
抗えない強力な眠気が襲う


「おかげで…戻ってこれました…
ありがとね…ユノさん…愛してるよ…」


そう言って僕は、スヒョクさんの首に抱きつく

「抱きつく相手が、派手に間違ってるよ」

「へっ?」

スヒョクさんが指差す方向をみると

ユノさんが泣いている…

その綺麗な手で目を覆い
嗚咽を堪えて泣いている


おまけに隣でナレちゃんも大泣きしている

ホジン君はうつむき、静かに微笑んでいる


「ユノさん!だって、ほんとに大好きっ!」

僕はふらつく足で立ち上がった

「あぶないよ!チャンミン」

スヒョクさんとホジン君も立ち上がり
僕を支える

「ううっ…ユノさん…ありがとう…」


僕はユノさんに向かって両手を伸ばして、そのままテーブルを跨ごうとした

「チャンミン!あぶないから!」

泣き顔のユノさんは困って、僕の伸ばした手を押し戻した

「待って、そっち行くから」

「うぅ…ユノさん…」


ユノさんはスヒョクさんとホジンくんから
僕を受け取ると、その胸に抱きしめてくれた

「チャンミン…」

「ユノさん…うぅっ…」

「…………」

「僕を…元に戻してくれて…ありがとう」

「チャンミン…よかった…」


それからの僕の記憶はないけれど

とても幸せな夜だった


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COMMENT

No title

^_−☆(^_−)−☆☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
こころからのあ.り.が.と.う☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ひだまりさんのこころに☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
あっ、夜のユノさんも、ひだまりさんですよーー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
からをやぶったチャンミン、殻から出てきて更にかわいいなんて…(^ ^)

No title

帰宅途中の電車のなかで読むという失敗をおかしてしまった。
泣ける。
・・・みんなが救われたね。
で、
みんなチャンミンの虜かな?

ブラボー

正しい「酒の力」の借り方です!!
チャミ、ブラボーーっ!!
私まで泣けますよぉ〜〜(T . T)

なんか、からまってる皆んなの気持ちが一気に解けました(^.^)
というか、ここで更に「ユノを好き」とか「チャミが邪魔」とか、そういう気持ちを持つのは人間としてどうなの???と思わせる力業でもありますね(^_^)a

とにかく、チャミ、グッジョーブっ(^ ^)v

百海さん、こう来ましたかっ(^.^) です。さすがです。

チッ

私も幸せダヨっ オバちゃんを泣かせンなよう チャンミンのクセに‼︎ 幸せな夜をアリガトウよっ‼︎ ⬅︎絡み酒返し(とか言って私はゲコ)

良かったね〜💓

あんにょん。
ヘジンちゃん、良いところあるね〜💓
サプライズの慰労会が、チャミ劇場になりユノさんに感謝と牽制愛を公開告白できてよかたね。ユノさんもこれで置いてけぼりから戻って来られるかな?

No title

チャンミンのいつにない行動にビックリしたけど、みんなのチャンミンに対する理解度もあがってこの二人にはかなわないな、って思ってくれたんじゃないかな。
いままで溜め込んでしまっていたユノさんが、チャンミンのユノさんへの思いの告白を聞いて泣けて、いろいろな心の澱やもろもろが浄化・昇華されたのではないでしょうか(*´ω`*)
良かったね(ToT)

haruminさま

コメントありがとうございます

haruminさんの表現かわいい💕

殻を破ってでてくるチャンミンが
想像できる(≧∇≦)

ホヤホヤのフワフワなイメージ✨

どうしても鳥系www
まちがっても虫・魚系ではないですよね!

723621mamさま

コメントありがとうございます!

mamさんにそんな失態をさせるなんて
私も成長したものだと思います(笑)

いつも本当にありがとうです^ ^

苺@@@プさま

コメントありがとうございます

私もこの慰労会に参加したいと思います
参加しなくても覗いてみたい!

酔っ払いミンの様子もみてみたい✨
たぶん可愛すぎるはずw

taitaiさま

コメントありがとうございます

お酒の力を有効につかった
いい見本でしょうかー笑

お酒は人と人との垣根を外しますよね

しかも可愛いミン、丸出しだし笑

ジェイソンさま

ウケるージェイソンさんww

あ、コメントありがとうございます!

とてもゲコとは思えないセリフww

ゆ@@ラさま

コメントありがとうございます

幸せモード突入の2人です

スタポやってますー

課金してないせいか
全然変わりない感じです(~_~;)

ジェムも4つしかないから
じみーな活動です

レシピは、とてもじゃないけど
揃わないですよ(≧∇≦)

みんな揃ってるのですかねー

気がつくとユノさん入院しちゃってます

じゅんペーさま

はじめまして
コメントありがとうございます!

一気に読んでいただいたのですね
お疲れ様でしたー

いつもハッピー♫というわけではない
私のお話を長時間読むってつらくないですか?

よろしかったら、文面なんて気にせずに
叫びだけでもwwコメントもらえるとうれしいです

泣けた……(´;ω;`)ウッ…

(´;ω;`)ウッ…
(´;ω;`)ウッ…
(´;ω;`)ウッ…
昨日の夜これ読んで泣いちゃいました(゚´Д`゚)゚。━━━ン!!!!
で コメント書いたつもりでいました……( ̄∀ ̄;)
チャンミンの心の声を聞いたユノさんは
本当に嬉しかったんだろうなぁ〜❀.(*´▽`*)❀.
ユノの苦労が努力が ちょっとは
報われた瞬間でしたね。゚(゚´Д`゚)゚。
本当に この回のお話
良かったです♥えーん。゚( ゚இ௰இ゚)゚。

くる@@さま

はじめまして
コメントありがとうございます

そんな風に思っていただけて、
くすぐったいやら、うれしいやら✨

ちょっとたまらない気持ちになってます

でもただの腐なトンペンのひとりなので
気負わず遊びにきてくださいね

michiponさま

コメントありがとうございます

スヒョクさんやホジンくんにとっては
つかの間のユノさん独占タイムだったと思いますが

まさかのチャンミン劇場でしたね!

そしてユノさんにとっては
酔っ払いミンの告白サプライズ

素敵な夜ですね

@@大好きさま

コメントありがとうございます!

Sを隠しての幸せ場面ですー(~_~;)
そう思いませんか?笑

最初のお話で散々苦労させたので
続編はなかなか幸せなのです

ひ@さま

コメントうれしいです!

読んでいただいてありがとうございます

お酒の力を借りて
ユノさんにありがとうを言えたチャンミンです^ ^

ほんと言えてよかったですよね!

まわりもいろいろ魂胆あったでしょうが笑
捨て身のミンにはかなわないですよね!

か@んさま

はじめまして。
コメントありがとうございます!

読み逃げなんてそんなこと💦

気楽に逃げ読み逃げてくださいね

1日頑張った自分への癒しに
このお話を選んでくださってありがとうございます

癒しになりにくいシーンも多いと思うのですが、
とても嬉しいですww

chika♪さま

コメントありがとうございます

昇華ってまさにぴったりだと思います!

置いてけぼりをくっていたユノさんを
引き戻すには十分な

可愛い酔っ払いチャンミンですwww

CH@@さま

コメントありがとうございます!

号泣していただけて、しかも電車の中で
大変だったかとは思いますが

私としてはとてもうれしいのですww

ありがとうございます

ic@@さま

コメントありがとうございます!

天井の電気ってwww

あ、でも一番見渡せていいかもしれない
全員の心模様がわかりそう

くみちゃんさま

コメントありがとうございます!

泣きはいりましたか?

ごめんなさいですが、うれしいです♫
くみちゃんさんのオナミダいただきました!

ユノさん、きっとうれしかったのだと思います
チャンミンが開けっぴろげに自分をだしてくれて

バ*ビさま

リピートして読んでいただいてありがとうございます!「ひだまりの匂い」はみなさんのリピート率が高いように思います。

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